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矢印の画像町内の主な観光地
町内の主な観光地
千綿渓谷
河川公園やすらぎの里
龍頭泉いこいの広場
千綿駅
道の駅彼杵の荘
歴史民族資料館

千綿渓谷

千綿渓谷の写真  千綿川の清流に沿って48の滝と淵が連なる渓谷です。弘化2年(1845)儒学者広瀬淡窓がこの渓谷の美しさに驚き、千綿渓四十八潭と称し世に広めました。また、淡窓はこの渓谷全体を一匹の龍に見立て、上流にある一番大きな滝を「龍頭泉」と命名しました。
 自然に恵まれた渓谷は、清流や淵に癒されたり、渓谷を飛び交うホタル観賞、紅葉に彩られた景色など、四季を通して様々な姿を見せてくれます。

駐車場の住所:長崎県東彼杵郡東彼杵町太ノ浦郷154−4
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河川公園やすらぎの里

河川公園やすらぎの里の写真  大村湾へと注ぐ江の串川沿いにある自然豊かな公園。駐車場や園内の道はきれいに整備されているので、車いすやお子様連れでの散策も安心です。梅や桜の名所として、またホタルの里として、近隣から多くの人々が訪れます。

駐車場の住所:長崎県東彼杵郡東彼杵町里郷1765
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龍頭泉いこいの広場

いこいの広場の写真  キャンプやレクリエーションを楽しむことができる施設。総面積10haの広々とした敷地に、テニスコートや多目的グラウンド、ドッグランや子供向け遊具場など家族みんなで楽しめる様々な施設がそろっています。
 またキャンプ場には、バンガローや調理場などキャンプを快適に楽しむことができるよう整備されています。
詳しくはこちらをご覧ください(外部サイト)

住所 :長崎県東彼杵郡東彼杵町中岳郷1535
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千綿駅 ホームに立つとすぐそこは海!

千綿駅の写真  波穏やかな大村湾に接し、国道34号沿いのなだらかなカーブに面した場所にある、レトロな駅舎が千綿駅です。昭和3年に駅舎が建ち、営業が開始されました。その後、平成5年に昔の面影をそのままに改築され、今の姿となっています。
 2014年度冬期青春18きっぷのポスターに採用され、また2016年秋にはKis-My-Ft2の玉森裕太さんが訪れたことなどにより、多くの観光客や写真家の方で賑っています。
 また駅舎内では、千綿食堂がオープンし、日中は食事を楽しむこともできます。
千綿食堂について詳しくはこちらをご覧ください(外部サイト)

住所:長崎県東彼杵郡東彼杵町平似田郷750−3
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道の駅彼杵の荘

道の駅彼杵の荘の写真  東彼杵町のお茶をはじめとした特産品や新鮮な野菜・果物、お弁当などを販売する道の駅。東そのぎICの近くとあって連日多くの人で賑っています。
 隣接する食事処では、くじら肉が入っただご汁定食や、くじらの炊き込みご飯など郷土色豊かな楽しめます。また、緑茶餡が入った「茶ちゃ焼き」やそのぎ茶ソフトクリームなどテイクアウトメニューも充実。「九州じゃらん」読者が選んだ 九州・山口道の駅満足度ランキング2016のテイクアウト部門において、第1位に選ばれました。
詳しくはこちらをご覧ください(外部サイト)

住所:長崎県東彼杵郡東彼杵町彼杵宿郷747−2
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歴史民族資料館

歴史民俗資料館の写真  道の駅彼杵の荘のすぐ側にある歴史民俗資料館。歴史や文化はもちろんのこと、お茶、捕鯨など東彼杵を構成するものを貴重な資料と共にご覧いただけます。
詳しくはこちらをご覧ください(外部サイト)

住所:長崎県東彼杵郡東彼杵町彼杵宿郷430−5
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